ジェシカ・アルバ、映画のセットに母娘で出勤予定?

出産後、初の映画『アン・インビジブル・サイン・オブ・マイ・オウン』(原題)の撮影に入るジェシカ・アルバが、生後4か月の娘オナー・マリーちゃんを家に置いて仕事をするのはつらいとピープル誌に語った。「正直言うとキツイわ。娘と離れるのはとてもつらい。ほかの映画だったら断っていた」という。

 今回の映画では、問題のある生徒に手を差し伸べる若い数学教師を演じるジェシカ。この役にやりがいを見いだしたため出演を承諾したが、娘と離れ離れになるのも耐えられないようで、何とか解決策を見つけたらしい。「わたしは娘を愛している。だから毎日撮影に連れて行くことにしたわ」と母娘出勤する予定であることを明かした。ジェシカ似のオナー・マリーちゃんはセットで大人気になることは間違いなさそうだ。
ジェシカアルバ妊娠

出典: cinematoday.jp